ジャズでは、この問題には非常に重要な意味があって、「名曲のコード進行」を「そっくりもらって」、「自分の自作曲」として「音楽出版社とともに新たに著作権登録」がされているのが当たり前になっています。
訴訟社会の代表国であるアメリカで、これがまったくおとがめなしで、しかも当たり前とみなされて、アメリカ音楽文化の代表であるジャズという文化が大きく栄えて花開いた、というのはおもしろい歴史的事実です。
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コード進行の著作権について -OKWave (via otsune)
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