2008-07-05

「今から25〜26年前、知人からアメリカに面白い音楽があると聴かされたのが”ラップ”との出会い。歌とも語りともつかないそのスタイルに新鮮な驚きを覚えたもの。このラップのリズムと青森のネブタのお囃子のリズムを重ねたらどうなるだろう…そんな発想が”俺ら〜”の原点」と語る吉。

「温故知新。私の楽曲に限らず昔の曲が注目されるのは音楽業界にとっても喜ばしいこと」との回答

(日経エンタテインメント!2008年7月号 P176-177)