vi (vim) にはあるがEmacsに標準装備されていない機能の1つに、行番号の表示がある。viの場合、「:set number」 (または:set nu) で表示、「:set no number」(または:set nonu) で表示をオン / オフできるが、これまでEmacsでは「setnu.el」などのスクリプトを自前で用意しなければならなかった。それがEmacs 23.1では「M-x global-linum」の実行でオン / オフできるのだから、ありがたい話だ。
OS X向けの新機能だが、Cocoa APIを利用する通称「Cocoa Emacs」のコードが採用されたことが挙げられる。ソースコード内のnextstep/READMEを読めばわかるように、1990年頃から存在するソースコードツリーの復活であり、2005年頃から再びメンテナンスされ始めて現在に至る。
——今回、最初2時間ぐらい戦闘なかったりするじゃないですか。あれは意外でした。
坂口 うん、あれね。
堀井 ……けっこう不評でね。
一同 (爆笑)
坂口 不評なんだ(笑)。子供時代に戻った気になりましたけどね。大人たちは何かやってて、子供たちは勝手に何かやってるっていう。
秋葉原のラジオセンターに迷いこんだ少年が一言「ここだけ秋葉じゃないみたい」と言い放ち、その場にいた僕と工場長が戦慄しました。
私が、認識と活用を別個に書いたのは、
単に認識することが想像以上に難しいからだ。
例えば、あなたが特殊な分野に強い
某大学の計算機学科に入ったとする。
学生数は学年で100人としよう。
その中には群を抜いたコンピュータオタクが10人いる。
一生懸命勉強しても11番が関の山だ。
そんななかで勉強するのはつらい。
資格の勉強でもしたら回りの仲間と違って
なんとなくかっこいい。
でも実は、その資格を勉強している人は
日本に10万人もいるのだ。資格に走ったあなたは、同年齢の中で
「世界で11番目の男(女)」
になるチャンスを逃してしまう。
もしかすると、10人のオタクはコミュニケーション能力に
欠けていて、あなたは「世界の10人」と研究の会話をできる
唯一の存在になれたかもしれない。そんなあなたが見返りに手に入れるものは、
「簿記2級」と「TOEIC850点」だ。
統計学+ε: 米国留学・研究生活 日本で資格は取るな (via abuf) (via otsune) (via ipodstyle) (via yaruo) (via ninjatottori) (via kuriz)
そのOS XにおけるNTFSサポートだが、Snow Leopardでは書き込みも可能となった。デフォルトでは無効化されているため、ただディスクを接続しただけではリードオンリーの状態でマウントされてしまうが、ある細工を施すとリード / ライトとも可能になる。



